次男くん、今朝は、「イマドキの青年」のかっこうで出勤しました。
今夜は、上司のお家にお泊りで、明日は飛行機に乗って東京ディズニーランドへ行きます。
昨夜、仕事の後に買い物に連れて行っていただいて、コーディネートしていただきました。
「イマドキの青年」に見えますでしょうか。(^?^)


昨夜は、私が帰宅すると、家の中が真っ暗でした。
どうしたんだ!?
次男がまだ帰宅していなかったのでした。
"ああ、買い物にいっているのだった。。。"と気がつきました。
まだ、買い物中かなぁぁ。。
それとも、もう先輩と別れて一人で帰ってくる途中かなぁぁぁ。。。
しばらくすると、タン!タン!タン!タン!と勢いよく屋外階段を上ってくる足音がきこえました。
次男です。
次男は、鍵を開けて、私が先に帰宅していたので、少しびっくりしたようですが、すぐに「ただいま!!」と大きな声とともにダダダダダダッと駆け込んできました。
両手にいっぱいの買い物袋を持っていました。
「次男くん、お買いものしてきたの。」と言うと、ハーハーハーッと息を継いでニタリッとしました。
次男は、荷物を居間にブチまけました。
次男はサッと体をひるがえして自分の部屋に入ってジーンズを脱ぎました。
パジャマを抱えて浴室に急ぎました。
浴室からハイテンションの鼻歌が聞こえてきました。
次男は、興奮しているのでした。
きっと買い物が楽しかったのでしょう。
買い物に付き合ってくださった"お兄さん"が電話をくださいました。
7分パンツはベルトがなくても良いように試着して合わせていること。
バックはリュックではないものを選んでみたこと等々。。
ありがたいです。
浴室から出てきた次男は、日記帳にレシートを貼って、「JUSCO に行きました。」と書いていました。
複数のお店のレシートがあって、専門店街をクルクル回ったことがわかりました。
「次男くん、これがいいかな。こっちかなぁ。。。」と話しかけながら、次男とお店をまわってくれたのでしょう。
次男くん、しっかり仕事して、しっかり楽しんできてほしいです。
日課もしっかりこなしました。
親ができることは、親がやります。
親だけではできないことがたくさんあります。
たくさん助けていただいてありがたいです。
次男もなにかしらお役に立てる人になってほしいです。
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ブログ:On the Sunny side 誰にでも居場所がある



