次男は、「仲間つくり教室」に出かけていきました。
今日のプログラムは、「お楽しみ会」です。
私は見学に行かないし、次男は「お楽しみ会」の様子を私に話せるほどの言葉を持っていないので、どんな様子なのかは、わかりません。
わかりませんが、毎回、ニコニコなので、満足です。
特別支援学校の現役の先生方が指導してくださっています。
ありがたいです。
大阪養護教育振興会
今日のプログラムは、「お楽しみ会」です。
私は見学に行かないし、次男は「お楽しみ会」の様子を私に話せるほどの言葉を持っていないので、どんな様子なのかは、わかりません。
わかりませんが、毎回、ニコニコなので、満足です。
特別支援学校の現役の先生方が指導してくださっています。
ありがたいです。
大阪養護教育振興会
不遜な言い方に聞こえると思いますが、先生方にとっても良いことだと思うのです。
18歳で卒業していった知的障害のある生徒たちが、その後、どんな社会人になっていくのか、オッサンになっていくのか、先生方に知ってほしいです。
学齢期は、長い一生のなかの、ほんの一部でしかありません。
学齢期を終えた後の時間のどんなに長いことか。。。
短い学齢期が、その後の生活を、どんなに大きく左右することか。。。
胸の痛い場面もたくさんあるとは思いますが、先生方の仕事がどんなに重要で崇高なものであるか、知っていてほしいです。
釈迦に説法でした。すいません。<(_ _)>
次男くん、「仲間つくり教室」の後、家に帰ってこないで、「デイサービス」に行くことができるかな。。。

もう!オオウケです。

こちらもお忘れなく
たくさんの人に読んでほしい作文です。
中学生の作文「僕と弟」「私の兄」
いいなぁ。。いいなぁ。。。
当人(弟くん)からお姉さんへの日記写メールです。
LOOK!



