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「チャリティジャズメッセ2009」を楽しんできました

次男とふたりで楽しんできました。

スキャナーやプリンターをつないであって、メインにつかっているデスクトップが、今朝から立ち上がりませんので、写真に撮りました。

 

 

「チャリティジャズメッセ2009」は、どこコーナーも素晴らしかったです。

いつも「A列車でいこう」で幕が上がります。
いつも同じ始まりかたなので、次男はちゃんと覚えているので、ウキウキの表情が浮かびました。

フォーギター(ギター4台)の迫力に圧倒されました。
懐かしいナンバーに、「うう。。サンタナ。。。(*_*)
ギターは、泣いて、歌ってドライブします。


津軽三味線、「ソーラン節」とジャズの競い合い、うねり合いに満場の拍手がありました。
津軽三味線は、弦楽器ではなくて、打楽器のようです。



女性ボーカルの優しい声が胸に沁みました。
安ますみ氏の歌う「What's a wonderful world」泣けてきます。


Louis ArmstrongーWhat A Wonderful World lyrics



次男くん、1年に1回 のイベントを積み重ねて、ちゃんと椅子にすわってコンサートを楽しむことができる人になれました。
ちょっとずれるけれど、拍子をとることもできます。


継続は力なり。
経験は宝なり。

おみやげにパンジーの鉢植えをいただきました。
次男が大事に持ち帰りました。
ありがとうございました。

プロフィール

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  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
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