来月に次男の誕生日があるので、壁に掛けてあるカレンダーを持ってきて、「この日は何の日でしょう。。」と次男に訊いてみました。
次男は、嬉しそうに、「22歳」と答えました。
おお!次男くん、わかってるじゃん。
去年、同じような訊き方をしたら、「11歳」って答えたんだよ、次男くん。
今年は、正解だね。
「ケーキを買うからね。」と言ったら、また、嬉しそうな顏をしました。
次男は、嬉しそうに、「22歳」と答えました。
おお!次男くん、わかってるじゃん。
去年、同じような訊き方をしたら、「11歳」って答えたんだよ、次男くん。
今年は、正解だね。
「ケーキを買うからね。」と言ったら、また、嬉しそうな顏をしました。


次男にとっては、年齢は、意味がないことなのでしょう。
16歳になったら、原付バイクの免許を取ってもいいです。
18歳になったら、自動車の免許を取ってもいいです。
20歳になったら、お酒を飲んでもいいです。
等々の事柄が、次男には関係ないからかもしれません。
相手の年齢によって、言葉をかえる。。ということができるほど言葉が話せませんので、目の前にいる人の年齢を考えたこともないと思います。
自由人と言えば、言い過ぎになるでしょうが、いろいろな決まりごとから解放されている次男です。
今年も開催されます。次男といっしょに行きます!!(^O^)/
チャリティージャズメッセ2009
なんて可愛い歌でしょう。自閉症児本人が歌っています。
自閉症啓発・自閉児応援ソング
「ボクは元気な自閉っ子」
もう!オオウケです。

こちらもお忘れなく
たくさんの人に読んでほしい作文です。
中学生の作文「僕と弟」「私の兄」
いいなぁ。。いいなぁ。。。
当人(弟くん)からお姉さんへの日記写メールです。
LOOK!



