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2010年1月アーカイブ

次男はデイサービスで昼食をいただいた後、大阪養護教育振興会「仲間つくり教室」に行きました。
プログラムは、「お楽しみ会」です。



大阪養護教育振興会「仲間つくり教室」



帰宅した次男はビンゴゲームでいただいた景品を見せてくれました
ジャジャーン!!
仮面ライダーW。。。。だそうです。
ごめん、お母さんはRXくらいまでしか知りません。。。(~_~;)


片手を上げさせて、ボタンを押すとなんとも言えない効果音?がします。

次男はとてもうれしそうに見せてくれました。
次男はほとんど話せないけれど、毎回、嬉々として出かけていくのは、「仲間つくり教室」の担当の先生方が心を砕いてくださっているからだと思います。

 

去年は、小さな「ピンボールマシーン」をいただいてきました。

これも派手にピン!ピン!ガチャン!ガチャン!と 音がなるオモチャで、次男は気に入ってました。

 

 

兄ちゃんがいる日曜日の朝

昨夜も長男が泊りました。
熱が37.7cですと。。。。
金曜日の夜から不調なので、受診しないままで回復するでしょう。
長男も、次男も、病院にはあまり縁がないのは同じですね。
ま、よほど重症であれば、休日救急病院へ行かねばならないわけですから、ありがたい範疇でしょう。

3人で住んでいた家ですが、2人で住むようになったら、たまに3人になると、家が狭いです。
(~_~;)
人は、良くも悪くも環境に順応するのですね。

次男は普段は、3時か4時には起きていて、自分の時間を過ごしています。
ご飯を炊いたり、お茶を沸かしたり、洗濯したり、洗濯物をたたんだり、TVを見たり、新聞を眺めていたり。。。。
次男くん、長男の様子をうかがって、自室からでてきません。
電灯もつけません。

次男くん、ウォーキングもDVDも行かないと、シャワーの時間は長いです。
目が覚めないのでしょうね。

エネルギーの表出の仕方はそれぞれにスタイルがあるのだと思います。


知的障害があろうと、自閉症であろうと、エコラリアであろうと発語のある人の方が、卵の殻を自らのクチバシで割って出てくるヒヨコのような"目に見えやすい"エネルギーを持っているように思えて、楽しみに思えてきます。


エネルギーの表出方法を変換できたらいいのに。。。と思います。

たまに癇癪を起している人を見ると、次男もこれくらいにエネルギーがあったならば、もっと勢いよく成長したのだろうか。。と思います。

 

 

2010-1-30-デイサービス

さて、美術教室の後は、デイサービスの再合流しました。

今日のオヤツ作りは、フルーツミックスジュースとクッキーです。
材料の買い出しは、指導員さんと土曜日の美術教室には参加しないENO君が行きました。

知的障害者、自閉症者は、圧倒的に男性が多いです。
指導員さんが男性だととてもラッキーです。

でもラッキーは少ないからラッキーなのです。
女性の指導員さん、スタッフさんに安心して関わってもらえる次男になってほしいです。


デイサービスクリンもだん


 

 

 

今日は、にぎやかな感じの教室でした。
人が多いと教室がせまく感じますが、本当は、広い教室です。
クリンもだん美術教室は、とても恵まれています。












長男、風邪でダウン

水、金、土曜日は、朝食も食べにくる長男です。

土、日曜日は、夕食も食べに来ます。

長男の背中を蹴って思いっきり遠くへ追い出したつもりだったのに、同じ町内のワンルームマンションを借りていた長男です。

アホ! ((+_+))

その長男が、電話をかけてきて、「お粥作っといて????(@_@;)」

「お、家に来てから作りまひょ。(ーー゛)」 お粥と言わず、卵入り雑炊にしましたわ。

「雑炊を食べたら身体があったかいうちに自宅に帰ってグッスリ眠ったらいいよ。」とけん制したのですが、薬を飲んで泊っちまいましたわ。(ーー゛)

とても、「独立した。」とは言えない長男です。(ーー゛)アジャジャ。


「新しい靴」で

今朝は、次男と二人でウォーキングに行ってきました。

次男は、昨日、今日と事務所勤務です。
昨日は、事務所勤務の給与からオコズカイを引き出しました。
そのうちから早速に、予算5000円で新しい運動靴を買いに行きました。
もちろん、スタッフさんのひとりに支援していただいたわけです。

もしかしたら、同じお店で、同じデザイン、同じサイズの靴を買うことなら、次男ひとりでもできるかもしれません。
でも、それでは、もったいないと思うのです。
できたら、"こんどはどんな色にしようかなぁ。。。"って迷ってもらいたい。

母親の私といっしょに行くと、次男は私の顏色を読んで、「母の選んだ靴」を、「次男の選んだ靴」と思ってしまうと感じています。
それはもったいないです。

それに、靴は、メーカーが違うと、微妙にサイズに差異があります。
靴を試し履きした次男の足元を見て、"あれ!?次男くん、ちょっとサイズがきついのと違うかなぁ。。。"って言ってもらえる人といっしょにいくことがどんなに助けになることか。

そして、靴の値段は幅が大きいですよね。
とても素敵なウォーキングシューズなんて何万円もします。
次男がこれにする。。。と高価な靴を選んだ時は、「次男くん、これは予算がオーバーだよ。」と次男にとって適価の靴のならぶ棚に誘導してくれる人といっしょに買い物に行ってほしいです。


今回も、かっこいい靴が買えました。
ありがとうございました。

白が基調のかっこいい靴です。 


昨夜、(1/27)NHK教育TV、8:00?8:29

再放送:2月3日(水)午後1:20-49

福祉ネットワーク「うちの子どもは世界一 ぼくと音楽のたのしい関係」

を見ました。

内容:障害のある人との向き合い方について中学生とともに考える公開収録シリーズの第3回。
東京都世田谷区の小柳拓人さん(16歳)は自閉症で、落ち着きがなく集団行動や家族とのコミュニケーションがなかなかうまくいかなかった。5歳で、母親が音楽教室のグループレッスンに通わせると通常、子どもたちが苦手とする「同じことを反復練習する」などといったことがピタリとはまり、みるみる上達。「その子の欠点だと思っていたことが、見方を変えれば長所になる」と、母親が気付いた瞬間だった。中学に進むと、拓人さんはブラスバンドでフルートも始め、周囲の音を聞いて合わせるなどの経験を重ね、場面に応じた行動をすることを次第に身につけていく。
拓人さんの日常を紹介しながら、同世代の若者たちが自閉症や発達障害について正しく理解し、一人一人の個性を大切に生きるということを考える。

どこのお母さんもいっしょだなぁ。。。と思いました。

なんでもいいから、次男といっしょに何かをしてやりたくて、電子オルガンを買ってみたけれど、次男は食いついてこなくて、教室も見つからなくて、私も弾けなくて。。。
それじゃ、音楽ではなくて、絵はどうかと、書画教室を見つけて、生徒が増えると居場所がなくなって、別の美術教室に移って、先生の体調が悪くなると、今のクリンモダン美術教室を見つけて。。。。

「一緒に書く、描く」から「見に行って写真を撮る」にかわって行ったけれど、今もまだ、「一緒にしている」気分です。

上手く描けなくても、いいのです。
ともかく一緒にしてやりたいです。

次男に、誰かと何かをすることは楽しいことだと知らせてやれたら、それが社会への扉になると思いました。

それは、正解でした。

番組には、木下航志氏が出演されていて、コメントと1曲を披露されていた。
私は、小学生のころの彼のストリートライブの映像を見て以来だったので、「ああ、大きくなってる。。。」と胸が熱くなった。

木下航志:(きした こうし、Kohshi Kishita、1989年5月8日 - )は全盲の日本のミュージシャン。鹿児島県薩摩川内市出身。幼い頃に未熟児網膜症で視力を失った。「和製スティービー・ワンダー」とも呼ばれる。

 

なんて可愛い歌でしょう。自閉症児本人が歌っています。
自閉症啓発・自閉児応援ソング

「ボクは元気な自閉っ子」

木曜日はウォーキングに行く日ですが、雨なので室内でエクソサイズです。
ヨロヨロでも、オタオタでも継続するとそれなりに力になります。

母と子で、いっしょにやれることがあるのは、うれしいことです。

それが洗濯物干しでも、食器洗いでも、ゴミ出しでも、窓ふきでも、なんでも良いのだと思います。

もちろん、もっと小さい頃は、眼る前にお布団の上でマッサージでも良いわけです。

マッサージする人、マッサージされる人であって、一緒にする人でなくてもいいのだと思います。

時間を共有することはとても大事なことだと思います。

母親にも有効期限がある

寒くても、寒くても、この人のニコニコに救われる。
母が寝室から出てくるのが遅くても、気にしていないようだ。
自分の体内時計に従って一日の日課を始めている。
次男は、アラームを鳴らして起きるのではない。


母には、真似できない。
母は、アラームが鳴らないと起きられない。

しかし、寒い。

母は、先週から左の肩、アゴ、耳の下が痛い。
ひょっとして、五十肩?(T_T)

母であることの有効期間が切れかかっているのか。。。。
気持ちが焦る。

息子達の役に立ってやれるのはいつまでだろうか。

生きててくれればいいと言うけれど、それだれじゃなくて、何かこう。。。後押ししてやれるような親でいられるのはいつまでだろうか。

次男は毎朝ご飯の用意をしてくれます。
お味噌汁を作ってくれて、お椀によそってくれます。
自分にはネギ入り卵焼きを作ります。
私は、卵焼きはいらないです。
煮豆やイワシの桜干しを添えます。

今朝は、煮豆が少ししか残っていませんでした。
いつもなら一つの器に盛っているくらいの量です。
次男は、それを半分づつにして、次男の器と母の器に分けて盛りました。


あら!?次男くん、学習しましたね。(^?^)


親と子どもならば、1つしかないものであれば、子にあげてしまうことが多いのですが、それではいけない。。。と気がついたのです。
次男は、親以外の人といる時が多くあるわけです。

次男は、充分に年齢も身体も大きくなっていますから、「かわいい、かわいい次男だから、次男くんだけにあげるね。」という場面はもうないわけです。

だから、次男だけに何かをあげる、用意するのはよくないかな。。。と思ってやめました。

私は、いらないなぁ。。。と思うお菓子でも、二人の時は、「はい、次男くんの分。はい、お母さんの分。」と分けています。

次男の好きなオカズの時も、「次男くん、お母さんの分を半分あげようか。」とは言ってはいけないのです。

次男はかわいい坊やではないのです。

ヒゲの生えている青年ですからね。

次男くん、少ない煮豆をお母さんにも分けてくれて正解です。

ありがとうございます。(^。^)

 

 

間に合ってほしい。

同年代の子を持つ親は、やはり同年代であることが多い。
次男と同年代の自閉症で知的障害もある人の母親が亡くなったと聞けば、次は私かもしれない。。。と思う。

死ななくても、ボケル前に、次男の「親亡き後の暮らし方」を設定、実行しておかなければならない。


たまに、「兄弟姉妹がいるから大丈夫。」と言う親もあるけれど、なにが大丈夫なのかわからない。
共倒れ。。。ということもあるだろう。

 

以前に、グループホームの見学会に参加させていただいた。

見学者のほとんどは、70歳代の親だった。

その中で、私と、もう一人女性だけが50歳前後だった。

私と同様に、お子さんの住みどころを探しておられるのかと思って声をかけてみると、52歳の兄の生活の場を探している。。とおしえてくれた。

両親は既に亡くなっていて、兄妹で生活しているという。

妹さんは、疲れておられる様子だった。



間に合ってほしい。。。

親亡きあとの次男の生活の場を用意したい。



そんなことを考えながら眠りにつけば、翌朝は頭が重い。
なにか夢をみたのだろうけれど、内容は思いだせない。

グググッと丸くなった背中を、ムリムリに伸ばして居間に行けば、もちろん次男はすでに起きていて、DVDを再生している。
思い悩むよりも、まずは、今朝の時間を大切にしなければ何も始まらない。。。と気がついて今日が始まった。











 

 

あら!残念!!TV放映見逃したけど-再放送あるらしいです。


午前 5:00--6:00 1月24日(日)教育テレビ
午後 2:00--3:00 2月1日(月)教育テレビ
午後 0:00--1:00

心の時代?宗教・人生『光明をさがして』

出演/書家 金澤泰子
ききて/山田誠浩アナウンサー



次男は今朝もきげんよくデイサービスに出かけました。
母は今日は休憩の日です。
TVニュースを見ながらボーッとする予定です。
こういう時間を持てるのは幸運です。

社会の変動に大きく影響を受ける障害者の親ですから、政局にはとても興味があります。
社会が安定しなければ、親亡きあと、次男は生きていけません。
生きて行く場所がありません。


 

民主党、期待はずれでしたね。

こんなに早くデタラメになるとは思いませんでした。

まんまと騙されて投票した国民が馬鹿なのさ。。。と開き直る気でしょうか。

マニフェストに書いてあることを全て実現せよ。。。とは思いませんが、わざわざ、マニフェストから外したことを、国民に問いかけることもせずに、国民に検討する時間、情報を与えまいとするかのように、強引に法案提出しようとしていたり。

これを、策略と言わずに、裏取りひきと言わずに、何と言うのでしょう。

とんでもなくデタラメだった、先の与党がまともにさえ見えてしまいます。

まともな政治家による新党結成が待たれます。 

クリンもだん美術教室の受講者は、障害のある人もいるし、障害のない人もいます。
最初から作業に集中できたり、お行儀が良い人もいますが、そうじゃない人もいます。

さて、うまく取り組めなかったらどうなるのか。。。。
うまく取り組めるように、先生方、ボランティアのお兄さん達、お姉さん達が工夫を重ねてくださいます。

他の受講者に迷惑をかけたらどうなるのか。。。。
叱られます。
しっかり叱られます。

叱ってもらえるってありがたいですよ。
安心して叱ってもらっていいですよ。

障害者アートは、特殊な才能のある少数の障害者のための、特殊な取り組みではないと思います。


アートは、最高の教育ツールだと思います。
たくさんの場所で、たくさんの人が取り組んでくれたらいいのに。。。と思います

今日の利用者は3人です。
でも、一人はPCで持参したDVDを見ることに夢中なので、オヤツ作りに参加するのは2人です。
食べるのはみんなで食べますよ。

 

家でできることは、家でやればいいのに。。。とか思ってしまいますが、もしかしたら、お家ではPCやDVDプレーヤーを独占することができなのかもしれませんね。

あるいは、食べるのはすくだけど、オヤツ作りという課題に魅力を感じることができないのか。。

 

人それぞれに、好みと生活環境の違いがありますものね。

デイサービスは、余暇支援活動なので、それぞれの都合に合わせて自由がききます。

それも、いいところですね。

次男はオヤツ作りが好きそうで、自分では作らない人の分を作ってしまいます。

 

前回の受講日に、カメラを忘れてきてしまって、次男に不満そうな顏をされてしまいました。

今日は、カメラを忘れずにもってきました。


教室のドアを開けたら、次男が振り向いてニタリ!。。。としました。

次男には、ブログを見せて「昨日の次男くんだよ、かっこいいねぇ。。」とか言っているので、次男は自分の写真だとわかっています。

インターネット上でたくさんの人が次男の姿を見ていることを、次男が理解できているとは思えませんが、それでも、"お母さんは、僕の写真を撮って喜んでいる。いつも、僕のことを見ている。"くらいには感じていると思います。

それが、とても大事なことだと思っています。


 

卵がコゲコゲ

次男くん、今朝もニコニコです。

昨夜も寝息をたてて眠っていました。
母は帰宅すると、次男に「ただいま!」と挨拶して、顔を見て、連絡帳を読みます。
連絡帳の内容をネタに、声をかけると、返事をしてくれたり、返事ができなかったりします。

成人しても連絡帳が欠かせないのは、言葉がいかに不自由かということです。


次男が、毎日、大きな問題なく生活できるのは、次男の運の良さです。
次男が歩いている様子を見た人が言うには、フフン♪フフン♪と鼻歌を歌うように、スキップするように歩いているそうです。
次男にとって良い場所、良い支援者に囲まれているので、次男はいつもルンルンです。

今朝も次男はルンルンです。

卵焼きがコゲコゲになってもルンルンです。
このこだわりの無さが次男の良いところです。

 

ウルトラマンのように

今朝はウォーキングに行きました。
簡単な準備運動をして、まずはポーズ!!
今朝はウルトラマンスタイルです。

 

いつも、「次男くんは、かっこいいねぇ。」と言ってやります。

親にほめてもらわなくては、誰にほめてもらえるでしょう。

親に自慢に思ってもらえなくては、どうやって自信をもてるでしょう。

私の子にしては、上出来!!と思わないで、どうやって毎日をいっしょに暮らせるでしょう。

 

 

今朝は雨です

今朝も早起きしましたが、雨ですので、ウォーキングはお休みです。
事務所勤務の木曜日なので、ウォーキングに行かないと、少し時間が余ってノンビリ気分です。

昨夜の次男はとても上機嫌でうれしそうに鼻歌を歌いながら眠りました。
ベッドのシーツをピン!と張り直したり、お人形を並べ直したり、ふざけてベッドから落ちてみたり楽しそうでした。

なんで特別に楽しいのか。。。

次男くん、なにか、楽しいこと、あった????

 

と訊いてみたのですが、「楽しい」と言っただけで、ワケはわからないままでした。

ともかく、ニコニコならいいことなのでしょう。

次男の体重:朝食をしっかり食べて、カフェオレも飲んで、着衣で73.0kg
現状維持ですな。。。

本当は、ホッとしている

昨日、次男の友達のM田くんからメールがあった。


「23日のことですが、K頭くんと相談したのですが、m(__)m 次男くんを誘うのは、また今度にしたいのですが、いいでしょうか。m(__)m」



私は、「いいですよ。また、今度ね。」と返信した。


新年会に来てくれた養護学校(現:特別支援学校)の同級生が、次男をカラオケに行こう。。。と誘ってくれていたのだ。

次男には、こういうこともあろうかと、日時を伝えていなくて正解だった。
ただ、「次男くん、M田くんやK頭くん達がカラオケに行こうって誘ってくれたら、行く?」と訊いたら、「はい!」と返事したので、「そうだね。行けたらいいね。」と言っておいたので、このままで良いと思う。

次男は今朝もニコニコです。

お鍋いっぱいの麦茶を沸かして、ごはん、お味噌汁、卵焼き、煮豆(市販品)を用意してくれます。

母は、卵焼きはいらなくて、ごはん、お味噌汁、煮豆(市販品)だけですけどね。




えびす様

昨日、次男が大阪養護教育振興会の「仲間つくり教室」に参加させていただいて、冊子「育誠」をいただいてきた。
No435号に「十日えびす」という題の文章があって、恵比寿様のことが書かれてあった。

今朝もニコニコで

次男は、今朝もニコニコで出かけました。
今週もニコニコで過ごすことができたらいいなぁ。。と思います。


この人がニコニコで生活できるように、親が気持ちを砕くことが第一ですが、この人がニコニコで生活できる社会はきっとマトモな社会なのだと思います。

 

   

今年の目標

次男が小さな色紙に「今年の目標」を書いてきました。
「仲間つくり教室」で書いてきたのです。

 

実物は次男の署名もあります。
残念!!「貯金」という字をひらがなにしてしまいましたね。

次男がこの目標を意味がわかって書いたのか。。。。わかってないと思います。
貯金をする。。は、とても理解しにくいことだと思います。

それでもなんでも"よく書けました!"と思ってしまいます。
親バカですから。

朝食後、73.5kg

次男くん、朝食をシッカリ食べます。
とても良いことだと思います。

朝食後の体重を測ったら、73.5kgでした。
恐るべし。。。
(ーー゛)


朝食後が本当の体重ですね。

えらいこっちゃ!えらいこっちゃ!

今日は、美術教室は休講です。
そこで、午後からは、

****2010年1月12日(火)?1月17日(日)
Potential Energy
クリンもだん美術教室xすずかけ絵画クラブ

会場:海岸通ギャラリーCASO

にお出かけしたそうです。
次男は小柄な女性職員とお出かけしても大丈夫です。
いつも先に歩きますが、時々振り返って、自分がはぐれていないかを確認します。
次男は、ほとんど会話さえできないくらいの人ですが、経験を山ほど積ませれば、可能になることもあります。

コミュニケーション障害である自閉症でも、経験を積めば、少しは、「他者への気づかい」をできるようになります。

そうすると、本人も暮らしやすくなると思うのです。


センターに帰ってきて、コーヒーとオヤツをいただいて、リラックスの次男です。

本当にリラックスでしょ。

地域活動支援センター:クリンもだん美術教室:デイサービス



***2010年1月29日(金)?3月5日(金)
生野区役所展覧会

会場:生野区役所ロビー

祝!!新年初ウォーキング

新年明けて、初めてウォーキングに行きました。
6:00前に帰ってきました。

ウハハ!
行けてよかったです。(^O^)/

次男が、なぜに、ずっとさぼっていたウォーキングに行くことができたのか。。。。

公判期日さえ決められない東金女児殺害 浮上する冤罪の可能性 (ゲンダイネット)

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_murder2__20100116_5/story/15gendainet02044258/

 

 

私は、知的障害者で、自閉症の次男の親なので、「冤罪であってほしい。。。」と思ってしまう.


いや、それよりも、キチンとした手続きで、キチンとした証拠調べをして、真実が明らかにされることを願うのが本筋なのだ。

亡くなった女児の冥福を祈る。
我が子を亡くした親の悲しみ、嘆きは私の想像をはるかに超えているだろう。
私とて、長男、次男を亡くしたら、どうなるか、わからない。
だから、犯人は法に照らして罰せられるべきだと思う。

思うけれども、真実は本当に報道どおりなのか。
警察は、公正、公平に取り調べをしたのだろうか。

3月では遅すぎる。。。

今朝もDVDで体操する次男です。

「次男くん、もう少し暖かくなったら、ウォーキングに行こうね。」と話しかけると、

次男は少し考えて、

次男:「春」

「あ、春になったらウォーキングにいくの?」

次男:「3月」

正月飾りはいつまでか

正月飾りはいつまでか。
たぶん15日まででしょうが、昔15日であった成人式も今年は11日だったことだし、ルールは自分で決めて、片づけることにしました。


次のお飾りはコレですね。

たくさんも福が呼んでください。

災いが入り込もうとしたら、やっつけてください。

動ける人

今朝も寒いですが次男はニコニコです。

洗濯ものを干す時も外はまだ暗いです。
次男は、「暗い。」と言いながらテキパキと身体を動かしています。
身体を自由に動かすことができることは、本当にありがたいことです。

次男を抱いて、母子通所施設に通園していた経験があります。
保育所に3年間、障害児枠で通所させていただきましたが、その前の10か月に、母子通所施設に通いました。

つらくて、つらくて仕方がなかったのですが、母子通所施設に通わせていただいて、本当にラッキーでした。

次男にとっても、「いきなり母子分離して保育所へ通所」よりも、母子通所でグループ保育を経験できてよかったと思います。

次男くん、今朝もきげんよく作業所に出かけました。

出かけるときに、門扉にかけてあった赤い傘を、サッ!!と持って行きました。


"へ!?"

次男くん、赤い傘はオシャレでいいけどさ。
次男が家を出た時は、青空が見えていました。

おっかしいなぁ。。。。さっき、次男がシャワーを浴びている間にTVで天気予報を見たら、「雨印」はなかったように思うけどなぁ。。

次男は地元の小学校、中学校を経て養護学校高等部に進学しました。

今日は、養護学校(現:特別支援学校)時代の同級生が遊びに来てくれました。
いつも私にメールをくれるM田くんが窓口になって、M田くんも含めて5人に声をかけてくれましたが、2人が都合が悪くて3人になりました。

たこ焼きをたくさん焼いて、Wiiをして大盛り上がりでした。

次男は、ほとんど会話になりませんが、次男の同級生はごく普通のおしゃべりが出来て、礼儀正しくて、なんでこの子達が療育手帳を持っているのか。。。。と思います。
この子達は、偏差値の低い高等学校であれば、普通に入学できたであろうと思われます。

ウィキペディア(Wikipedia)を見ると、

知能指数の分布から予測すると、IQ70以下の人は2.27%存在するはずなので、理論的には日本の知的障害者数は284万人になる。しかし、公的に知的障害者とされている人は推計41万人であり、実際に存在するはずの障害者数と比較すると6分の1ないし7分の1であり、著しく少ない。また、上記の41万人のうち84%が療育手帳所持者であるが、軽度・中度の手帳の所持者が55%、重度・最重度の手帳の所持者が45%であり、理論上の出現頻度は障害が軽いほど多いので、それを考慮すると、軽度・中度の手帳所持者は実際の軽度・中度の人数のうちのごく一部であると考えられる。こういった乖離(かいり)の原因としては、特に障害が軽い場合、学校や生活での不便は感じていても、障害認定を受けられる可能性に気付かない場合や、世間体や自尊心を保ったり、いじめを懸念したりするためにあえて申請しない場合などがあるためであろう。境界例もしくは軽度の場合、思春期?成人になって初めて診断されるケースもある。

とあります。
この子達をきちんと養護学校高等部(現:特別支援学校)に入学させた保護者の賢明さに感嘆します。


彼らは、確かに知的障害があります。
そして、次男にとても優しいのです。

知らなかったこと

 

超ニコニコの理由

4:45に居間に行ったのですが、次男はすでにDVDを再生して、それをまねてエクソサイズをしていました。

次男くん、エクソサイズを始めるのが早いよ。
お母さんもいっしょにするからさ。
待っていてよ。(>_<)
お母さんを、起こしてよ。

もしかしたら、「ウォーキングに行こう!」と言われるのを警戒しているのかなぁぁぁ。。。
だとしたら、知能犯ですよ、次男くん。


大丈夫か。
少し温かくなったら、ウォーキングに復帰できるだろうか。。。

せっかく良い習慣をインプットしたのに。。
心配だ。。(*_*;

 

 


 

今朝もDVDを選んだ次男

4:50にアラームが鳴って飛び起きました。
急いで居間に行くと、次男がすでに体操服に着替えてDVDを再生して体操をしていました。



あらら。。。次男くん、今朝もDVDなの。。。
ウォーキングに行かないの。。。


暖かくなったら、ちゃんとウォーキングに復帰できるでしょうか。。
母、限りなく不安です。(?_?)


でも、ま、様子を見る。。。と、決めたのですから、我慢、我慢です。
次男が、「今は寒いけど、少し暖かくなったらウォーキングに行こう!」と思っているかどうか。。。
ともかく、今は、くちにチャックです。


 

3:30クラスの中学生の受講者(男児)が地域活動支援センターの玄関を入ってくるのをチラリ。。と見てビックリしました。
グンッ!と身体が大きくなっているように思いました。
成長著しい時期ですよね。(^?^)

付き添ってこられるヘルパーさんが女性ばかりなのが少し残念です。
男性の被支援者には、男性の「成長モデル」も見せてあげられたらいいのに。。。と思います。



でも、大丈夫!!
クリンもだん美術教室のボランティアグループ「らくがき」の、とってもいいお兄さん達が彼がやってくるのを待っていてくれます。


 

今日は、次男にとっては、初「デイサービス」でした。
久々に、広い場所でキーボードやドラムの生演奏に合わせて大きな声で歌って気持ちよかったことでしょう。

「頑張る、踏ん張る場所」と「頭も体も柔らかくしてノービノビする場所」と両方をもっている次男はラッキーです。
両方ないと、次男の気持ちのバランスがとれません。


美術教室の後は、「ココアクッキーを作ろう」です。

初「クリンもだん美術教室」で初「カメラを持ってくるのを忘れた」母です。
(アホ!(T_T))

私の携帯電話は古いモデルです。
カメラの画素数が低いです。
このボケ具合がちょうどよくて縮小しなくてもよいですけどね。((T_T))

次男は、携帯電話をかまえる母を見て、ちょっと不満そうでした。
すいません。
悪かったです。m(__)m


 

 

 

 

「新しい靴」で

今朝は、次男と二人でウォーキングに行ってきました。

次男は、昨日、今日と事務所勤務です。
昨日は、事務所勤務の給与からオコズカイを引き出しました。
そのうちから早速に、予算5000円で新しい運動靴を買いに行きました。
もちろん、スタッフさんのひとりに支援していただいたわけです。

もしかしたら、同じお店で、同じデザイン、同じサイズの靴を買うことなら、次男ひとりでもできるかもしれません。
でも、それでは、もったいないと思うのです。
できたら、"こんどはどんな色にしようかなぁ。。。"って迷ってもらいたい。

母親の私といっしょに行くと、次男は私の顏色を読んで、「母の選んだ靴」を、「次男の選んだ靴」と思ってしまうと感じています。
それはもったいないです。

それに、靴は、メーカーが違うと、微妙にサイズに差異があります。
靴を試し履きした次男の足元を見て、"あれ!?次男くん、ちょっとサイズがきついのと違うかなぁ。。。"って言ってもらえる人といっしょにいくことがどんなに助けになることか。

そして、靴の値段は幅が大きいですよね。
とても素敵なウォーキングシューズなんて何万円もします。
次男がこれにする。。。と高価な靴を選んだ時は、「次男くん、これは予算がオーバーだよ。」と次男にとって適価の靴のならぶ棚に誘導してくれる人といっしょに買い物に行ってほしいです。


今回も、かっこいい靴が買えました。
ありがとうございました。

白が基調のかっこいい靴です。 
昨日、次男は、事務所で叱られました。
あらかじめ注意を受けていたのに、訪問先で、大きな音がするほどに、勢いよくドアを閉めてしまったからです。

「訂正」「軌道修正」の苦手な次男ですから、叱られて、ちょっとテンションが高くなったようです。
きちんと叱っていただいて、温かい紅茶を飲ませてもらって、落ち着かせてから退社させていただいて、ありがたいです。
連絡帳に様子を書いていただいているので、よくわかりました。


知的障害者が就労する場合、問題が起こるのは、作業能力よりも、こういう日常動作から起こることが多いかもしれません。



さて、ベッドでくつろいでいる次男に、「今日は、事務所で叱られた?」とインタビューして記憶の再インプットです。
次男は、知的障害者と言えども社会人です。
給与をいただく労働者ですから、シメルところはシメテおかなかればなりません。

粗品でニコニコ

今朝も朝からニコニコの次男です。
どんな朝もこの人がニコニコしてくれると、なにか良いことがありそうな気がします。


次男は、昨日は、いつものお弁当屋さんで粗品をいただいたそうです。
非売品と書いてある、お漬物、塗箸、簡易トートバックなどのセットを持って帰りました。

今朝、テーブルで、次男に「お漬物好き?」と訊くと、「好き!」と答えました。

それじゃあ。。。と、「お漬物、食べる?」と重ねて訊くと、

「食べない。」「きらい。」と言いなおしました。

ハハハ(~_~;)
そう言うと思ってましたよ。

大丈夫。
代わりにお母さんが美味しくいただいております。




それでも、なんでも、次男の良いところは、いただいた時にごきげんだったことです。
物をもらって、ニッコニコになるのがいいですね。

後悔先にたたず

今朝は、木曜日なので、「ウォーキング」の日です。

が、次男は、「DVD!」と主張しました。



ウムム。。。(ーー゛)


最近何日か、冷え込んでいるので、"ウォーキングは寒いわぁ。。。"(>_<)。。。。。と思ったね、次男くん。

お母さんもそう思いました。

DVDにしました。

次男、術中に陥る

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3日にメール便が届きました。
東京ディズニーランドが来園者に送ったものでした。

"東京ディズニーランドに、また来てね。"と言うことでしょう。

これは、クリアファイルです。

折りたたみ式のハガキ立て(キャラクターは3種類選べます)

 

今年もたくさんの年賀状を次男宛てにいただきました。

ありがたいです。

 

 

今朝は、初「普通ゴミ」でした。


昨年の29日、30日、31日に長男、次男に手伝ってもらって掃除して、ゴミの袋をたくさん作りました。
今朝は、そのゴミの袋をマンションのゴミ置き場にセッセと運びました。
すごい量でしたよ。(>_<)
スッキリしました。


次男の幼少期に、ヒントがないか、光がないか、とセッセと集めた資料(紙の資料、ビデオの資料、本、etc.)山程ありました。
なんだか、そのころの苦悩と涙がしみこんだような湿っぽいゴミの山でした。
どんなに良い資料でも時代が変われば無用ですものね。
いろいろな感情とともに捨ててきました。


今は良いですよ。
インターネットがありますもの。
探し物がすぐに見つかります。
分厚い電話帳も必要ないですね。
そして、どこかに連絡をつける時は、まずはメールで問い合わせるわけです。
その方が、問い合わせを受ける側も好都合ですよね。
いきなり電話をかけると、電話の向こうでは、忙しい仕事の最中であったりもするわけです。

今は、PC、プリンター、デジカメ(ムービー方がより良いですね。)が三種の神器ですよね。

初「出勤」ー作業所

次男は初出勤です。
昨日からウキウキしているようです。


昨夜は3人でちゃんこ鍋にしました。
次男は嬉しそうに、パクパク食べて、気力十分の様子でした。

次男は私よりも早く目覚めるので、次男の起きる時の様子を見たわけではありませんが、ピカッ!と目覚めたのかもしれません。

今年も、次男に良い風が吹いてほしいです。
辛抱が必要かもしれませんが、気持ちを萎えさせることなく、辛抱させたいです。

もっとも、辛抱が必要なのは、母の私かもしれません。
養護学校高等部(現:特別支援学校)を卒業した時に、4年後は独立させたいものだと思いました。

私が次男の母親として役に立たなくなる日が近いと思ったからです。

初「サポーターと外出」

今朝、次男が特別にニコニコだったのは、サポーターといっしょにお出かけできることが最大の理由だったと思います。


次男に、「どこに行くのかなぁ。」と言うと、「伏見稲荷」と答えました。
去年連れて行ってもらったので覚えているのでしょう。

どこへ行っても人出は多いと思いますが、長身の次男よりも更に長身のサポーターだから、お互いに見失わないでいられるのかもしれません。
ありがたいです。
長身の若者の男性のサポーターは、なかなかいないと思います。

自閉症は7:3で男性が多いです。
では、サポーターも7:3で男性が多いのか。。。。と言うとそうではありません。


次男は、とても幸運なのです。




今日は、どこまで行ったかなぁ。。。

次男は、ほとんど毎日ニコニコ顔です。
今朝は特別にニコニコのように思います。

今朝は私も寝坊しないでちゃんと4:50に起きました。
居間に言って「おはようございます。お母さんも起きたよ。」と言うと、ニコ!と笑いました。
一人でなにかするのも良いけれど、誰かに見てもらえると、ちょっとうれしいのかもしれません。

 

人には、「他者に自分の存在を認めてもらいたい。」という気持ちがあります。

自閉症であっても、知的障害者であっても、それは同じくらいあるのではないかと思います。









 

母、初寝坊。。。

母は初「寝坊」です。。。。。。

昨夜(今朝)遅くまで起きていて、4:50に目が覚めず、次男が掃除機をかける音でギョッ!!として目が覚めたのでした。((+_+))(恥)

次男は、「一人でDVDした。」そうで、シャワーをして、洗濯機をオン!して掃除機をかけていました。

毎朝のことですが、アッパレな奴です。

私も毎朝の分担場所のそうじを終えて、浴室を磨きたくて、「7:00から朝ご飯にしよう。」と次男に言ってちょっと遅くなって7:10に台所に行くと、次男はすでに毎朝の卵焼きを作り終えていました。


ちょっと、焦げていたけれど、時計を見て、自分のペースで動ける次男は上出来だと思います。





 


 

明けましておめでとうございます。

昨年は、たいへんお世話になりました。

本年もよろしくお願いいたします。m(__)m



紅白歌合戦はご覧になりましたか。
7:15から始まるなんて、長すぎるでしょう。。。。と思っていたのに、意外飽きないで早く終わったように思います。

スーザン・ボイルさん、良かったですね。
YouTube で見ていましたが、リアルタイムで是非みたかったのでした。
満足、満足。



矢沢 永吉 さん、かっこよかったですね。
カリスマという言葉はこういう人のことをいうのか。。。。と思いました。

Charisma《ギリシア語で、神の賜物の意》超自然的、超人間的な力をもつ資質。預言者・呪術(じゅじゅつ)者・軍事的英雄などにみられる、天与の非日常的な力。

私は、紅白歌合戦の後、休みましたが、長男は明け方までTV鑑賞して帰宅した様子。
朝ごはんで新年の挨拶をしようと電話をかけたのだけれど返答なし。

"起きられないなら帰るな!アホッ!"  と、元日から怒!モードの母でございます。
ああ。。。今年も先が思いやられる。。。頭痛がしてきた。。




それでもなんとか3人で初詣に行きました。
こんな風にドタバタ、支離滅裂な我々ですが、本年も、どうかよろしくお付き合いください。

プロフィール

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  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
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