次男くん、水色の傘を持って作業所に出かけました。
次男は、出かける時に黒色の傘を手に取りました。
色は黒なのですが、ヒマワリの透かしが入っている女性用の傘だったので、「これは、お母さんの傘だよ。」と言うと、次男は水色の傘を取り直して「アオッ!」とマイケル・ジャクソンの掛け声のような声を出しました。
私が少し笑うと、次男はウケタことがうれしかったのでしょう、屋外階段を降りながら、また、「アオッ!」とちょっとおどけて小さく叫びました。
今日もきげんよく出かけることができてよかったです。(^.^)/~~~
次男は、出かける時に黒色の傘を手に取りました。
色は黒なのですが、ヒマワリの透かしが入っている女性用の傘だったので、「これは、お母さんの傘だよ。」と言うと、次男は水色の傘を取り直して「アオッ!」とマイケル・ジャクソンの掛け声のような声を出しました。
私が少し笑うと、次男はウケタことがうれしかったのでしょう、屋外階段を降りながら、また、「アオッ!」とちょっとおどけて小さく叫びました。
今日もきげんよく出かけることができてよかったです。(^.^)/~~~
我々は大阪人ですからね。
次男も自閉症であっても、フザケルわけです。
笑いを忘れては、生きてはいけませんね。
たいていのことは笑い飛ばしましょ。(~_~;)







