ATARIMAEプロジェクトホームへ ブログトップへ

バレンタインデーがいつかを知っている

まな板の上で、鶏の胸肉を切り開いていたところ、ハートの形になりました。

「あら、ハートの形になっちゃった。」と言うと、

ヴァレンタインディー」ととっても良い発音で次男が答えました。

「次男くん、バレンタインデーがいつか知ってる?」と続けると、

「2月14日、日曜日」と返ってきました。


あはは(~_~;)チョコを待っていますね。。







今日も、きげんよく作業所に出かけて行きました。
学校に行くのも好きだったし、卒業してから勤務先、作業所、デイサービスに行くのも好きです。

良い場所に恵まれたからこそ好きでいられるのです。
これから先も、好きで有り続けてほしいです。

ビフレスト A Place in the Sun 多機能型 就労移行支援 就労支援継続B型
運営方針:工賃は最低を2万円とし、平均は地域の最低賃金の1/3以上を超えること

夢は、障害者を2000人雇用する施設以外の会社の立ち上げ。
ブログ:On the Sunny side 誰にでも居場所がある

プロフィール

  • プロフィール画像
  • haruko
  • 息子が二人いる母親です。零細企業に勤務しています。長男は、近くのマンションに独立したけれど、食事はシッカリ食べに来ます。次男は、自閉症で知的障害があります。地元の小学校、中学校の養護学級を経て、養護学校高等部を卒業しました。NPO法人の臨時職員で、作業所、デイサービスも利用しています。間違いなく障害者ですが、毎日、楽しそうにしてくれてうれしいです。
  • http://www.ktc-johnny.com/haruko/
  • ATARIMAE(あたりまえ)プロジェクトホーム