会社の気の合う人たちと、金土日と新潟の湯沢に行って来ました。
湯沢と言えば温泉です。
ローカリーで、こじまんりしてるけど、その分空いていて、実は隠れた名泉が多くあって風呂好きで義足な僕には、とてもありがたい行楽地なんです。
このブログだから、おおげさに書くわけでは無いのですが、温泉での幼少の子供は僕にとって、天敵です、正直うっとしいのです(笑)
義足をはずして、風呂に入っていると、年長さんの子供は、恐る々ウォッチングなんですが、幼少組みさんは、新種のカブトムシに出会った様に、目を輝かせながら寄ってくる子がいます。
仕方無いですよね。多くの子が初体験なんでしょうから・・。
最近は、じっくり見たそうな子には、ゆっくり見せてあげる様にします。
最初のうちは、完全に固まって見てるのですが、そのうちに、見慣れて、飽きてくるのが分かります。
そうして、人は大人になっていくんでしょうね![]()
今回は、源泉垂れ流し神立の湯の温泉水(買わなくてもペットボトルを持って行けば汲み放題の水)と、日本酒の八海山で有名な、八海醸造の焼酎を買って帰りました。
恐らく、この組合せはかなり最強だと思います。普段、米よりも芋焼酎派なんですが、改めて米と水のパワーの感じました。
1000円ちょっとの、この組合せ、赤坂や六本木に行くと、いくらに化けるのか・・。





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