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2009年5月アーカイブ

最良で最高の贈り物。

今まで起きてきたこと。
これから起こること。


すべてが、最良であって、最高のタイミングで、やってくる。



そして、必ず、一番良い結果が訪れる。







人生は、最高で最良の贈り物。




愛媛から(≧▽≦)♪

只今愛媛では、8月1日〜2日に開催される、全国巡回中の写真展(フジグラン松山ギャラリーにて)に向けて、広報部の愛媛メンバーさんたちが、準備を頑張っています!!

愛媛の写真展、新たに募集した地元応募枠は、ダウン症だけではなく、18トリソミーや他の障がいのお子さんの写真も展示されます♪

我が子に対する思いや、障がいについて知ってもらいたい思いは、障がい関係なく、みんな同じ思いなのかなぁ^^と、温かい気持ちを感じています^^

そして“勇敢な赤ちゃん”も写真展で紹介して頂けます^^

そんな中、医療関係の学校から、「学生さん達に話をしてほしい」、と、依頼が来たそうですっ!!!(≧▽≦)すごいっすごいっすごいっ♪♪♪←興奮する私(笑)

私たちが、おこなっている活動“ダウン症について知ってほしい♪”思いが、座談会という形で、実現できる機会を頂けたこと、本当にわくわくしてます♪(≧▽≦)
こうゆう活動(講演会や座談会)が、各地でも広がったらいいなぁ♪

私はダウン症育児はまだまだ語れないですが、
これから少しずつ、そんな活動が出来たらいいな♪と思っています(≧▽≦)
いつか全国を駆け回りたいです♪

昨日の記事「絶望からパワーに変える力 旅立った赤ちゃんのママの思いを乗せて?」にて、ママさんに、赤ちゃんの名前を載せても大丈夫ですか?と聞きました。
私がママさんの立場だったら、きっと、頑張って頑張って生きた我が子を、知ってほしいと思うから。赤ちゃんの名前も、載せたいと思うと思うから・・。

私の唐突の申し入れに、ママさんから届いたメッセージ。


******


ブログ記事、さらに追記して下さりありがとうございます。
"琉チャン"は、むしろ載せて頂けたら嬉しいです。
おかしいかもしれないんですが...私琉チャンの事みんなに知ってもらいたい気持ちが強くて(子供かわいさだと思いますが笑)

ずっとNICUの中で、看護婦さんや家族しか、見る事も触れる事も出来なかったけど、本当に本当にあんな小さい体で頑張った事
母になるまで、ダウン症や、障害がある人を避けていた私自身の小ささとか
産まれてから分かったかわいさとか(うちの子が一番可愛いと本気で思ってました笑)
...きっと、勇敢な赤ちゃんの両親はもう知ってると思いますが、
"命の尊さ"も...

琉希の体は、もうここには無くて...もう触れる事も、かすかな声を聞く事も、目を見て話す事も、抱きしめてあげる事も、二度と出来ないけど、
でも
知ってもらう事が出来る
誰かの心に遺って欲しい...

"そこから何かうまれるかもしれない"から
いや、ただ忘れて欲しくないからかもしれません

でも...正直今は、その気持ちで立っています

よくわからないですねごめんなさい


******

 


何度読んでも涙が出ます。

"琉チャン"は、ずっとNICUの中だったけど、
今は、お空の上で、ママから貰ったたくさんの幸せを抱いて、
きっと、お友達と、仲良く、楽しく、遊んでます。

 


"琉チャン"の写真をお借りしました。
本当に"琉チャン"は小さくて、小さな身体で精一杯生きたこと。
ママに会えて、とっても幸せだったこと。
命は、見えなくとも、ずっと生き続けるから。

 

 

 

 

 

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「モコ通信を新しくダウン症の赤ちゃんを授かったご両親に届けたい・・」
と、鳥取のママさんからご提案があり、モコ通信を届けた事を、
先日のブログで書きました。
鳥取のママさんたちに、モコ通信を届ける活動を始めてくれています。
モコ通信が、少しでも、心癒すきっかけになってくれたら、嬉しいな^^

そのママさんから、
「モコ通信と一緒に、"勇敢な赤ちゃん"と、かんちゃんのブログも紹介したい」
と、また新しい提案がありました♪
提案を頂くたび、とってもワクワクします♪


その時、ママさんが送ってくれたメッセージ。

「どんな本で調べるより、Yahoo!で検索するより、
まず幸せな気持ちになれるかんちゃんさんのブログを見た方がきっと楽しい!!と思うからです。
私、こんなに絶望→パワーに変える力がある人・言葉に初めて会いました!
だから、今絶望の場所にいるご両親に、聞いて欲しいと思うのです。」

すごく、嬉しかったです。
そうありたい。と思っていたこと。
これからも、誰かの心に・・。
そんなお手伝いをできたらいいな^^


このママさんの赤ちゃんは、生後50日で、お空に旅立ちました。

「私自身もっと早く出会えてたら...もっと琉チャンを褒めてあげれたかなって気持ちがあって。。。
他のママと赤ちゃんに、同じ後悔はして欲しく無いんです。
勇敢な赤ちゃんは、ショックから立ち直って、我が子を愛してあげるきっかけになるって思います」

と綴られていました。

赤ちゃんを失った悲しみを、活動のパワーに変えて・・。

熱く切ない思いを、語ってくれました。

"勇敢な赤ちゃん"に乗せられた、ママさんの思い。
そんな優しい気持ちも一緒に、届けられることを、願っています。

どんなに小さな命も、
たくさんの障がいを背負ってきた命も、

生まれてきた命、
すべてが、



愛される為に生まれてきたの。





ぼくを沢山愛してね。






ママから、沢山の愛をもらって、
ぼくも沢山の愛をあげるよ。





みんな、愛されて、生きてる。








幸せを届けたい♪

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もう一つのブログに書いてる文末の一言を、最近変えました☆

■ブログを通して、幸せな気持ちを、届けたいな^^

もちろん、ダウン症を知って欲しいな♪という気持ちと、障がいがあってもなくても、幸せに暮らしている事を知って欲しい思いもあります。


当たり前に愛されて育っていること、沢山の幸せを感じていること。


だから、沢山の愛と幸せを、ここを訪れてくれる方皆様に、届けたいんです^^


障がいのある事を、障がいのある家庭を不幸だと哀れに思う方がいらっしゃるとしたら(いや、大抵の方はそう思うでしょう。)、私のこの文末に添えられた、

■ブログを通して、幸せな気持ちを、届けたいな^^

この言葉は、度肝を抜かれる言葉かもしれません。

もしかしたら、強がってると思うかもしれません。
そんな事あるはずないと、思うかもしれません。

でも、事実なんです♪


私、幸せです^^
可愛い子供たちに囲まれて、幸せです^^


以前記事に書きました。
「幸せの連鎖」

私が笑顔なら、その笑顔を見た人も笑顔になって、また隣の人も笑顔になる。


ここから幸せを発信することで、幸せを届けたい。
幸せの連鎖を起こしたいんです♪





【写真】
1歳の時のモコっち☆
カテーテル検査で入院した時の写真です♪

私は私の人生を、
ネギはネギの人生を、
ハイナはハイナの人生を、
モコはモコの人生を、


精一杯、楽しむ為に、生まれてきたんだから♪





もしかしたら、普通の人の人生と比べたら、困難な壁も沢山あるかもしれない。
もしかしたら、それを見た誰かが、お気の毒に〜って、私たちの事を哀れむかもしれない。


でも大丈夫♪


ふふふ♪
って、心の中で思う^^




端から見たら、大変な人生かもしれないけど、私たちはそれを承知で、
そんな人生でも楽しむ自信があったから、だから私という身体で、この人生を選んで生まれてきたの。


怖いものも、不安も、何もないわ。



安心してね^^

伝わる“勇敢な赤ちゃん”

昨日は、モコ通信が鳥取に行く記事を書きました。ダウン症の赤ちゃんを新しく授かったママさんへ、軽いタッチのイラストと漫画のモコ通信は、時に微笑ましく、時に笑え、不安でいっぱいな心を、癒やす事が出来るかもしれない。

同じように、我が子の障がいが判り、何故うちの子が‥、健康に生んであげられなかった事に自分を責めて、辛い思いをしてしまっているママさんへ。

届けたい文章があります。

ダウン症に限らず、他の障がいのお子さんをお持ちのママさんにも、多くの方の心に響いて、共感して頂いてる“勇敢な赤ちゃん”

こちらも度々、色んな所でご紹介して頂ける機会が多くなりました。

全国巡回中の「ダウン症児ママたちの写真展」の各地開催の中で、パネル展示をして頂いたり、会場で配布して頂いたり。
また、ブログを見た方から、親の会で是非“勇敢な赤ちゃん”を紹介させてほしい。というご依頼を頂いたり、
友達が“勇敢な赤ちゃん”の話を見つけて届けてくれ、何度も読んで、励まされました。というお礼のメッセージを頂いたり‥。
プリントアウトしてベビーベッドに置いてます。と伝えてくれたママさんも居てくれて‥。



これからも、“勇敢な赤ちゃん”のお話が、必要としている誰かの心に、届くといいな‥^^

モコ通信、鳥取へ行く☆

地域の皆さんにダウン症について知ってほしい♪モコの成長を見守ってほしい♪思いから始めたモコ通信☆

障がいに興味のない方にも気軽に楽しく見て頂けるように、イラストと漫画で構成しています!
地域の小学校や保健センター、小児科、薬局、通院先の病院などで掲示&配布して貰っています♪

また、新しくダウン症の赤ちゃんを授かったばかりの親御さんにも、大学病院のNICUや保健所を通じて、ご紹介して頂いてます☆


そのモコ通信、実は度々、埼玉県を飛び出して旅に出るんです。

このブログを見て頂いてる皆様から、
ダウン症のお子さんのママさんから、「近所のママ達にモコ通信を見てもらい、ダウン症を知ってもらいたい」
お友達がダウン症の赤ちゃんを授かった方から、「お友達にモコ通信を届けたい」
‥そんなご要望にお応えしたく、ご希望の方にまとめてモコ通信を郵送させて頂いてます^^

今回も、鳥取県から嬉しい声が届きました♪

ダウン症の赤ちゃんを授かったママさんからです。
勇敢な赤ちゃんは、頑張って頑張って、ママに沢山愛されて、50日間、毎日精一杯生きて‥、春、お空に還りました。

悲しい気持ちを活動のバネに変えて、広報部に入ってくれました。
広報部でモコ通信の事を知り、「これからダウン症の赤ちゃんを授かる鳥取のママさん達にも、モコ通信を届けたい」と、おっしゃってくれました。

鳥取のママさんにも、届くといいな(*^_^*)
沢山の愛と、優しい気持ち。
この子たちがくれる、幸せ。

最近のモコっち☆

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モコっち、喉頭軟化症で通院していた耳鼻咽喉科が、先週で最後の受診になりました♪
処方されていた薬も卒業です♪

そして今度は、足の装具を作ることになりました☆
装具は、正しく立つため、正しく歩くための補佐になります。
これまた先週、装具の仮合わせに行って来ました♪
とっても可愛い装具が出来そうで、今からとっても楽しみです☆




【写真】
病院帰り、家についた車の中、チャイルドシートの上でお外を眺めてキョロキョロ。体をシートから乗り出して、遊んでました☆
赤ちゃんだと思ってたのに、イタズラ始めたモコっちは、一人前に、子供みたいな表情になってた。

モコの“才能”

障がいを持っている方で、芸術面での才能を開花される方は多くいらっしゃいます。独創的な表現で、人々を魅了します。
母が、そのようなテレビ番組を見て、感動したと話してくれました。


モコはまだ小さくて、これから何に興味を示すか分からないけど、何か得意な事を、伸ばしてあげたいな。

これはモコに限らず、障がいがあるなしに限らず、お兄ちゃんやお姉ちゃんにも、そう育ってほしいと思ってます。

何か夢中になれるもの。
好きなこと。
ちょっとした事が、大きな自信になるのだと思います。






「モコの才能は何かな?」
と母が言ったので、


私はこう即答しました。

「この笑顔でしょ♪人の心を癒やすモコの存在自体が、モコの“才能”だと思うよ♪」




そう、
笑顔も、立派な“才能”だと思う^^





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モコっち、2歳2ヶ月。昨日は病院の健診でした♪
ダウン症の赤ちゃんは、いわゆる健常の赤ちゃんより、成長がかなりゆっくりです。倍くらいゆっくり成長すると思ってください。とよく説明されます。

なので、当然、母子手帳に載っている成長曲線(身長と体重の目安のグラフ)には、当てはまるわけなく、実はなんと!!
特別に!!
ダウン症にはダウン症の、成長曲線があります!!←凄いでしょ♪

ダウン症の成長曲線ですから、ダウン症の子の月齢ごとの平均の身長や体重がグラフになっているのだけど、モコっち、その成長曲線の枠を、さらにはみ出してます!!(笑)
未だに赤ちゃんみたいな容姿が、モコっちの可愛さをさらに引き上げてますっ♪♪←親バカ(笑)

そんなモコっち、ついに8キロになりました♪(*^o^*)



知的面も重度のモコっち☆
最近は自分の名前を呼ばれたら振り向く回数も増え、病院へ行って先生を見ると大泣きし、自分の離乳食のお皿を見ると、遊んでる玩具を放り投げて一目瞭然にお尻でずりずり移動しながらやって来ます!!

少しずつ、色んな事が分かりはじめたかな〜?(*^_^*)

小さな成長が、モコっちには、大きな進歩です♪



【写真】久しぶりのモコっちです☆

ゆとりを持つのは難しい。

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前述の記事、「育児に、心のゆとりを」

そうは言っても、なかなか難しいかもしれない。
パパやママだって、いっぱい頑張ってる。
頑張ったって、子供は愚図るし、言うことなんてちっとも聞かないし‥
頑張ってても、思いどおりにいかないし、誰も誉めてくれない‥



休み中に会った家族は、1人目のお姉ちゃんの育児に、精一杯だったのでしょう。
1人目育児は、親だって何もかも初めてで、きっと愚図る子供に、どうしていいか分からなかったんでしょう。周りの目が気になって、どうにか静めたい為だけに、ついキツく言ってしまった‥。
私も、ネギが小さい時は、そうだったかもしれません。愚図る子供、自分達に注がれる視線‥。

今なら、うまく気分転換してあげられるのになぁって、思う。
なかなか、心にゆとりを持つのは難しいもの。

お節介にも、その家族に、親も子も、両方の切り詰めた気持ちを、魔法の言葉でゆとりを与えることが出来ないかなぁ?と思ったけど、気の利いた言葉が浮かばなかった。。

きっと周りももっと温かく気遣ってあげられたら、ゆとりも生まれるんだと思う。


そんなお節介なオバチャンに、いつかなれるかな。





【写真】
昨日の、雨上がりの空。
光を集めて、眩しすぎるくらい、綺麗。

育児に、心のゆとりを

休み中、出かけた先々で感じた事。
「連れて来てやったのに、来るんじゃなかった!」
と、愚図る子供に、怒ってる親を何度も見かけました。
苛々を子供にぶつける親。


小さい女の子と赤ちゃんを連れた家族。ママは赤ちゃんを抱っこし、パパは少し先を歩いていた。しばらくすると、小さい女の子が少し駄々をこね始めた。「なんであなたは大人しくできないの!」ママが怒る。それを見ていたパパが「いい加減にしろ!」と女の子をど突いた。

なんで?!
ビックリしました。
凄く嫌な気持ちになり、悲しくなりました。

怒られるほど、愚図ってないよ?
ただ甘えたかっただけ‥。
構ってほしかっただけ‥。


赤ちゃんをベビーカーに乗せて、ほんの少しでもお姉ちゃんとの時間を作ってくれたら、
先行くパパが、お姉ちゃんと手を繋いであげたら、
それだけで、全然違ってたのに‥。


たまたまそんな対応をしてしまったのかもしれない。
パパもママも、疲れてたのかもしれない。
連日の育児は、心の余裕を無くすほど、大変なものかもしれない。

子供も、親も、心の中で泣いてるのかもしれない。


育児に、心の余裕を。
どうか、心にゆとりを。

幼稚園のお弁当

モコのお姉ちゃん・ハイナは、春から2年保育で、幼稚園に入園しました☆

入園式の日も、お兄ちゃんの姿が見えなくなった途端に大泣きしたハイナ。

幼稚園にもなかなか慣れなくて、半べそかいてたハイナ。




今日は週2回の、幼稚園のお弁当の日でした。
ママが朝から3つのお弁当(旦那、私、ハイナ用)を作っていると、ハイナが起きてきて、お弁当を見て泣き怒り出した。

ハイナの注文の品は、カップに詰めただけの少ないご飯とタコさんウインナーとミニトマト。
これに、彩りと栄養を考えて、ハイナの注文以外の、ブロッコリーとゆで卵と筍の煮物、仕切りにレタスを入れた。

それが気に入らなかったハイナ、泣きわめきながら、私が追加したおかずを全部つまみ出して流し台に棄てた。

普段滅多に子供達に怒らない私も、これには怒った。

スカスカになったお弁当箱が無惨な姿になって残った。

寂しかった。






でも、分かってる。
なんでハイナがここまで、こだわるのか。

4月、入園してから幼稚園になかなか慣れないハイナ。いつも沢山食べるハイナが、幼稚園では、緊張してほとんど食べられないらしい。

「残してもいいんだよ。」と言っても、お弁当を残すことは、ハイナは絶対に嫌みたいだ。

だから、食べきれる量だけの、お弁当にこだわる。


仕方なく、無惨に残ったお弁当を、デザート用の小さい容器に移し替えた。




ママも幼稚園と小学校低学年の頃、お弁当も給食も全然食べられなくて、お昼の時間が物凄く嫌だったのを、覚えてる。


ハイナの気持ちを一番分かってるはずなのに、怒ってごめんね。







いつか。


幼稚園にも慣れて、緊張もほぐれて、いっぱい食べられるようになったら、ママが作ったお弁当、喜んで持って行ってくれるかなぁ。。

只今全国を巡回中のダウン症児ママたちの写真展♪
埼玉から始まり、長野(長野市)→長野(上田市)→東京→札幌→群馬→岩手→沖縄→滋賀→岐阜(大垣市)→愛知(犬山市)→岐阜(各務原市)→岐阜(多治見市)→愛知(豊橋市)→京都→大阪→兵庫→福岡と巡回して来た写真展♪
各地でマスコミにも取り上げて頂き、沢山の感動を届けて全国を駆け巡ってます♪


さて、続いての開催地は【静岡】です♪
県内の方はもちろん、県外の方も、ちょっと足を延ばして、お出かけしてみませんか♪




●静岡県富士市●

場所:イオン富士南ショッピングセンター
   http://www.aeon.jp/sc/fujiminami/

日時:5/9(土)?10(日)
       
展示内容:巡回写真+新規募集作品

只今全国巡回中のダウン症児ママ達の写真展♪
8月に開催される【東京展】の、参加写真&作品募集のお知らせが、届きました^^
【東京展】は、ダウン症に限らず様々な個性を持つ子供達の写真&作品を募集します♪

ママ達の写真展、昨年7月に埼玉で開催され、ちょうど一年、東京が巡回展ラストの企画になります!!
参加を見送ってた東京近郊の皆さん^^
この機会に是非、応募お待ちしています♪
素敵な思い出を、私達と一緒に作りませんか^^

 

:::::::::

東京展では

ママ達の写真展と子ども達の作品展を展示いたします♪

今回ダウン症に限らず

様々な個性を持つ子ども達...勇敢な子ども達のコト

多くの方々に見ていただきたい!
知っていただきたい!

 

この子達は決して不幸なことではないということ

そしてこの子達を当たり前に愛している
ママや、パパや、家族の思いをお伝えできたら

・・・そんな願いを込めています(〃▽〃)


夏休み中の開催なので

当日はお子さんが見ても解るような
ダウン症や発達障害などについてのパネル展示もあり

様々コーナーも企画中

皆さまからの写真・作品
ご応募お待ちしていまーす


■募集内容■

◎写真展
⇒ご家族がお子さまを撮影した写真データ
(撮影時期・年齢不問)

※プリントアウトしたものの場合は「六つ切り」または「A4サイズ」で
※コメントは200字以内(任意)

◎作品展
⇒お子さまが制作した作品
絵画・書・詩・写真...など
(平面のものであれば何でもOK!)

■参加費用■
⇒1500円

※印刷代、加工費、材料代など含みます
※作品は加工したまま返却いたします♪

■応募方法■
tokyo_21t@yahoo.co.jp
↑↑まで、件名を「写真展応募」または「作品展応募」としてお願いいたします

※返信にて必要事項・振込方法などの詳細をお知らせいたします

 

■開催■
8月22日?23日

会場:大田区民ホールアプリコ
(大田区蒲田)

モコ通信☆5月号

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地域の皆さんに、ダウン症について知ってほしい♪身近に感じてもらいたい♪思いから始めた、イラストと漫画のモコ通信☆

地域の小児科や薬局、保健センター、小学校、通院先の病院などに掲示&配布して頂いてます♪


気になる全貌は‥いつもはモコ専用HPにて発表しているのですが、何故か画像貼れません‥(T_T)
ビルダー上では正常にリンクしてるのに、なんで?!
ちょっと動揺してましたが、あ♪こっちのブログなら大きい画像も貼れるかも♪と思い立って、やってもたら大成功^^♪

ので、今月号は、こちらのブログに直貼りしちゃいます♪

楽しんで頂けたら嬉しいです♪

プロフィール

  • プロフィール画像
  • かんたろう
  • かんたろう(通称かんちゃん)は、埼玉県在住の3児ママOL。正社員勤務。企画部所属。07年2月に、ダウン症児のママになる。3回目の産育休取得のち、在宅勤務を経てモコ1歳で職場復帰。ダウン症を知ってほしい思いから、地域でモコ通信を毎月発行。ブログで、ダウン症を広報しちゃう部『21トリソミー広報部』を設立し、只今、全国巡回写真展開催中!ダウン症の赤ちゃんを授かったばかりのママのサポート活動も展開中。
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