こんにちわ
北川和歌子です
先日、鬱病の投薬治療の副作用についてのテレビ番組を見ました。
私も2年くらい投薬治療をされていたけど、
でも副作用が強くて本当に鬱病の薬って怖いなぁって思いますね。
めまいがするし、強いし、医者によってはどんどん増えて行く。
恐ろしい現実でした。
増えて行くと、自分はダメなんだ、病気なんだっていう気持ちが高まって逆効果。
笑う事も出来ず、
外に出る事も出来ず、
結局耐える事も出来ず
大量に飲んだ事を思い出しますね
私はそれから解離性同一性障害って診断されてから、今の医者に出会って一切薬は与えられなくなり、今はもう花粉症の薬のみになりました。
先日まで耳鼻科の薬を飲んでいましたが、薬による拒否反応は強く、
私は薬は嫌いです。
生まれたからには死ぬ時がある。
何で死ぬかは分からない。
飛行機事故で空に飛んでいくかもしれない、
隕石が落ちて来てあっけなく死んじゃうかもしれない
何があるか人生分からないけど、
分かる事は、いつか死ぬって事。
体は本当に大切です。
病院に対しても、大量の投薬治療は避けて欲しいと言いたいものですね
副作用や依存は怖いです。
思い出すだけで身震いがするほど

鬱で苦しんでいる人は、いつか笑える日を信じて欲しいです
生きるって素晴らしい事だから。
今愛を感じられなくても、必ず愛はそばにあるから。
与えられなくても、感じられなくても、それは存在する
せっかく生きてきたんだから、愛ある日々を送りたいものです。




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