こんにちわ
北川和歌子です
先日、鬱病の投薬治療の副作用についてのテレビ番組を見ました。
私も2年くらい投薬治療をされていたけど、
でも副作用が強くて本当に鬱病の薬って怖いなぁって思いますね。
めまいがするし、強いし、医者によってはどんどん増えて行く。
恐ろしい現実でした。
増えて行くと、自分はダメなんだ、病気なんだっていう気持ちが高まって逆効果。
笑う事も出来ず、
外に出る事も出来ず、
結局耐える事も出来ず
大量に飲んだ事を思い出しますね
私はそれから解離性同一性障害って診断されてから、今の医者に出会って一切薬は与えられなくなり、今はもう花粉症の薬のみになりました。
先日まで耳鼻科の薬を飲んでいましたが、薬による拒否反応は強く、
私は薬は嫌いです。
生まれたからには死ぬ時がある。
何で死ぬかは分からない。
飛行機事故で空に飛んでいくかもしれない、
隕石が落ちて来てあっけなく死んじゃうかもしれない
何があるか人生分からないけど、
分かる事は、いつか死ぬって事。
体は本当に大切です。
病院に対しても、大量の投薬治療は避けて欲しいと言いたいものですね
副作用や依存は怖いです。
思い出すだけで身震いがするほど

鬱で苦しんでいる人は、いつか笑える日を信じて欲しいです
生きるって素晴らしい事だから。
今愛を感じられなくても、必ず愛はそばにあるから。
与えられなくても、感じられなくても、それは存在する
せっかく生きてきたんだから、愛ある日々を送りたいものです。




初めまして。
私は1児の母です。
一昨年、18トリソミー言う染色体異常の障害をもって産まれた娘の母親です。
18トリソミーは21トリソミー(ダウン症)についで知られる疾患です。
多くの重篤な疾患を多く抱えているのため、生きて生まれることもわからない疾患です。
そして生きて生まれたとしても1歳を迎えられるのが10%というそんな恐い疾患です。
娘・真羽(まう)は生後10ヶ月で退院し、今は在宅生活を送っています。
昨年9月に夢の1歳も迎えられました。
一緒にいられる当たり前、親子でいられる当たり前、ママにしてもらえた当たり前、生きていること・呼吸することの当たり前・・・娘からは多くのことを学ばせてもらっています。
和歌子さんのブログを読ませていただき、本当に生きているって素晴らしいと本当にそう思います。
実は私、家のこと、同居のこと、そして介護とは切り離せない睡眠がとれないこと・・・等、いろいろなことが重なり最近軽いうつと診断されお薬も服用しています。(とても弱いお薬です)
でもこうして障害をもっていても頑張っている和歌子さんや、同じ18トリソミーで頑張っている多くのお友達にいつも心、励まされています。
いつも考えています「私にもきっと役割はあると」
今すぐはなにもできなくてもいつか何か形にして、私にできるなにかを見つけたいと思っています。
今は休止していますがヤフーでブログを書いています。
よろしかったら遊びにきてくださいね。
長文、失礼しました。
和歌子さん、応援していますからね!
夢に見かってGO?!
「☆ミラクルベイビー☆?愛するわが子は18トリソミー?」http://blogs.yahoo.co.jp/yke1022
真羽ママ様
コメントありがとうございます、
このようにして感想を下いまして、大変嬉しく思っております。
また、あまり知られていない障害について、私自身も色々検索してみるきっかけとなりました。
こういう輪が広がるといいなぁと思います。
暮らしやすい世の中になりますように