包茎手術がどうしても怖い!身近なグッズで治す方法はある?

包茎治療の一番簡単な方法は、包茎手術を受けることです。

でも実際に手術を受けるとなると、意外とハードルが高いもの。

「手術に失敗した」と聞いたとか「どう考えても痛そう」とか、いろいろと理由はあるでしょう。

包茎手術が受けられない男性向けに、身近なグッズで手軽に包茎治療ができる?方法を伝授します!

 

目次

これを使えば包茎改善!?今すぐ試せる身近なグッズ4選!

包茎改善と言っても、手術のように皮を切ることはもちろん自宅ではできません。

そこで自分の手で包茎を改善するのであれば、とにかく亀頭に被っている皮を剥いて、固定しておいて「剥き癖」をつけるのがメインになります。

では剥いた皮を固定するために使える、身近なグッズを4つご紹介しましょう。

 

①輪ゴム

皮を剥いたあとで、亀頭のカリ首の下部分に輪ゴムを巻いて、皮が戻らないように固定する方法です。

「輪ゴムだと痛い」という場合は、女の子が使うヘアゴムを使うと、ゴムの周りをやわらかい布地で保護してあるので痛みは軽減します。

ついでに「今、俺は女の子用のヘアゴムでチ○ポを縛っている……」なんて、倒錯した興奮を味わえるかもしれませんね。

ただし強く締め付けすぎると、痛いのはもちろん、血の巡りが悪くなってチ○ポが壊死してしまうことも!

興奮したとしても、勃起すら締め付けがキツくなるためできませんので、悟りを開いたお坊さんのような「無の心」が必要になるでしょう。

 

②絆創膏

ケガをしたときに使う絆創膏、これも包茎改善に使われています。

こちらもチ○ポの皮を剥いて、皮が元に戻らないようにカリ首の下に巻き付けるように貼るだけです。

もちろんこの方法もチ○ポが勃起してしまうと締め付けられてしまいますし、夏なんかは汗で蒸れて絆創膏の下の皮膚がかぶれてしまうかもしれないので、リスクは高め。

絆創膏を剥がすときも痛いですし……「痛いのが気持ち良い!」というドM向けですかね……?

 

③のり

皮を剥いた状態で、のりを塗って固定する方法です。

こちらは勃起しても締め付けられることはないので、すぐに勃起してしまう人にはこちらがオススメかもしれません。

難点を言えば、一般的なのりだと肌を痛める可能性があるのと、はがれやすくて皮が戻ってしまいやすいこと、そしてパンツの中でチ○ポがベタベタすることでしょうか。

もちろん「のりははがれやすいから」と言って、強力な接着剤なんか使ったらヤバイことになりますので絶対にやめてくださいね!

 

④オナホール

オナホールを使ってオナニーをすると、チ○ポとオナホールの摩擦で皮が剥けて剥き癖が付く、と言われています。

ローションを使えば滑りも良くなって、剥けた敏感な亀頭も痛くなりませんが、ローションが多すぎると滑りが良くなりすぎてしっかり皮が剥けない、という難点もあります。

だからと言ってローションが少なすぎると、摩擦が強すぎてチ○ポが痛くてオナニーどころではなくなるかもしれませんし……なかなかそのあたりの調整が難しいので、上級者向けかもしれませんね。

オナホールを使ってのオナニーなら、皮が引っ張られて伸びてしまう「皮オナ」を避けられるのもメリット、と言えますよ。

 

包茎矯正グッズの購入も検討してみるべき!?

世の中には「包茎矯正グッズ」なんてものも存在しています。

しかもその種類はひとつやふたつではありません。

それだけ「手術を受けずに包茎を治したい!」と考えている包茎男子が多い、ということでもあるでしょう。

 

包茎矯正グッズは通販やアダルトグッズ取り扱い店で入手可能!

包茎矯正グッズは、リングタイプやシールタイプ、粘着剤タイプなど、さまざまなタイプがあります。

なかなかドラッグストアなどでは売っていないでしょうから、購入するのであれば通販を利用するか、アダルトグッズを取り扱っているお店で探してみましょう。

ただしいろいろと種類がありすぎて、自分にピッタリな包茎矯正グッズを探すのは、なかなか大変かもしれません。

 

包茎矯正グッズを使ってもすぐに効果が出るかはわからない

包茎矯正グッズは、手術と違ってすぐに効果が出るものではありません。

また効果が出る出ないには個人差もあって「包茎が改善した!」という人もいれば「全然効果がない!」という人も。

お金と時間の無駄になる可能性をちゃんと考えておかないと、効果がなかったときに絶望的な気分になるので注意しましょうね!

 

包茎手術の前にチャレンジしてみる価値はあるかも!?

身近なグッズでの包茎治療は、正直に言ってしまえば「効果があるかもしれないし……ないかもしれないし……」みたいな感じのものです。

とは言っても、身近なグッズでチャレンジするのであればお金もかからないでしょうから、一回チャレンジしてみても良いかもしれません。

効果がなかったときは、包茎手術を受ける覚悟を決めれば良いわけですしね。

ただしもちろん「本来の使い方」とは違った方法で使うわけですから、ケガなんかはしないようにじゅうぶん気を付けてチャレンジしてみてください!

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